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マイナスキーワードは興味がある証拠

こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。

先日、「インプラント手術」を受けた女性が手術中に大量出血し死亡した事件がニュースで取り上げられました。

内容等につきましては、ニュースサイト等からご確認頂くとして、今回はこのキーワードについてお話したいと思います。

みなさん、上記ニュースを見て、どうされたでしょうか?
「一体どこの歯科医院なんだろうか?」
「インプラントで死亡することってあるんだろうか?」
と思い、検索すると思われます。

implant

例えば、「インプラント 中央区 死亡」で検索するとします。
実際に検索してみると、、、関連ページ以外に、歯科医院のホームページが出てきて「当医院ではありません。安心安全な治療をしてます」というような逆に患者様に安心感を与える内容のページが出てきます

これは、マイナスのキーワードを効果的に活用しているパターンです。

「高額な請求されるのでは?」「失敗するのでは?」と患者様は不安を抱えている場合があります。
しかし、興味があるからこそ、色々と調べるのです。
不安を取りのぞいてあげればよいのです。チャンスです
プラスキーワードばかりでなく、マイナスキーワードも役に立つ場合があります。

他のマイナスキーワードとして、

インプラント 死亡
インプラント業務上過失致死
インプラント 不正請求
歯医者 脱税
歯科医師の脱税方法
歯医者 逮捕
歯科 保険医取り消し

と、色々とあげられます。一度検索してみると面白いです。

歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。

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