<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.dds-j.com/">
<title>歯科デザイン総合研究所　DDS！</title>
<link>http://www.dds-j.com/</link>
<description>歯科に関わるクリエイターたちが、

新規開業やリニューアルに役立つ情報を発信
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/890521.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/890085.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/879996.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/875839.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/890127.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/865396.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/864912.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/861150.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/854537.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/855510.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/848388.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/840855.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/842414.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/843394.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.dds-j.com/archives/830957.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/890521.html">
<title>医療モール</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/890521.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所がお贈りしていますDDS。内装デザイン・ナビゲーターのDental-styleです。テナント開業する際にいろいろなパターンが考えられますが「医療モール」を候補として考えている方も多いはず。そこで今回は医療モールのタイプと概略につ...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T10:15:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>みなさんこんにちは！<BR>歯科デザイン総合研究所がお贈りしていますDDS。<BR>内装デザイン・ナビゲーターの<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></STRONG></A>です。<BR><BR>テナント開業する際にいろいろなパターンが考えられますが<BR><STRONG>「医療モール」</STRONG>を候補として考えている方も多いはず。<BR><BR>そこで今回は<STRONG>医療モールのタイプと概略</STRONG>についてまとめてみたいと思います。<BR><BR><IMG class=pict height=150 alt=ビル hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/5/4/5437b061.jpg" width=178 border=0><IMG class=pict height=150 alt=モール hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/1/3/13ea8cbd.jpg" width=177 border=0><IMG class=pict height=150 alt=モール内部 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/4/8/48cd2668.jpg" width=182 border=0><BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●商業施設併設型<BR></FONT></STRONG>　・診療時間は商業施設の営業時間と合わせるとよい<BR>　・郊外型では交通の利便性が悪かったり平日客が少ないことがある<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●大規模マンション併設型<BR></STRONG></FONT>　・医療モール併設を売りにする新築マンションは多い<BR>　・若い家族も入居するので小児科などにも需要がある<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●高齢者住宅・有料老人ホーム併設型<BR></STRONG></FONT>　・高齢者需要がある内科、整形外科などが望まれる<BR>　・安定的な集患が見込めるが24時間対応が必要な場合がる<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●高層オフィスビル併設型<BR></STRONG></FONT>　・オフィスビル内のフロアに入居<BR>　・診療時間は仕事前、仕事後でも通えるように朝早くから夜遅くまで<BR>　・慢性疾患で通う患者は少なく安定しない場合も<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●医療ビル型<BR></STRONG></FONT>　・駅近くなどのペンシルビルの下層階から上階までクリニックを調剤薬局が入居しているタイプ<BR>　・フロアが埋まらず雑居ビルと化しているものも<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●戸建て集合型</STRONG></FONT><BR>　・住宅地に戸建の診療所が集合<BR>　・車で来院する患者が多いため駐車場が必要<BR>　・新興住宅地の場合、人口の絶対数が少なかったり昼間人口が少ないことも<BR><BR><BR>ひと言に医療モールと言っても<STRONG>様々なタイプ</STRONG>があることが分かります。<BR>将来的なころも考え<STRONG>慎重に検討</STRONG>したいですね。<BR><BR>以上、本日は<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>がお贈りしました！<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>See you !!!<BR></STRONG></FONT><BR><BR><BR><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/890085.html">
<title>色の効果・現象</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/890085.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS。内装デザインナビゲーターのDental-styleです。床材や壁材などの各種材料を選定し実際に出来上がったものを見て「あれっ？選んだのこれだっけ・・・・？」なんて感じたことはありませんか？それは色の持つ様々効...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T11:33:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>みなさんこんにちは！<BR>歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS。<BR>内装デザインナビゲーターの<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></A>です。<BR><BR>床材や壁材などの各種材料を選定し<BR>実際に出来上がったものを見て<BR><STRONG>「あれっ？選んだのこれだっけ・・・・？」</STRONG><BR>なんて感じたことはありませんか？<BR><BR>それは<STRONG>色の持つ様々効果や現象が原因</STRONG>のひとつです。<BR><BR>そこで今回は<STRONG>色の持つ様々な効果や現象</STRONG>について簡単にご説明したいと思います。<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●面積効果<BR></FONT></STRONG>同じ色でも面積が大きくなると明度、彩度ともに高く感じます<BR>つまりサンプルなど小さな面積のもので色を決定する際には<BR><STRONG>イメージよりも明度、彩度ともに若干低めのものを選定する</STRONG>と<BR>実際の壁などの大面積に仕上がった際に<BR>丁度、イメージ通りになると言う様な理屈になります。<BR><BR><IMG class=pict height=109 alt=面積効果 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/3/a/3a435dbe.gif" width=240 border=0><BR><BR>しかしながら実際に判断するのは<STRONG>経験値を必要としますので<BR>設計者にお任せするのが賢明</STRONG>かと思います。<BR><BR>その他にも色には下記のような様々な効果がありますが<BR>詳細はリンクページを参考にしてください。<BR><BR><A href="http://www.isop.co.jp/main/sinri.htm" target=_blank><STRONG><FONT color=#3366ff>●色の知覚的効果</FONT></STRONG></A><BR>・負の残像<BR>・縁辺対比（マッハ効果）<BR>・明度対比<BR>・色相対比<BR>・彩度対比<BR>・補色対比<BR>・同化現象<BR>・色相同化<BR><BR>以上、今回は最も身近な面積効果を中心に説明しましたが<BR>その他の効果についても後日改めてご説明したいと思います。<BR><BR>以上、<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></A>でした。<BR>See　you ！</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/879996.html">
<title>ステンレスに磁石つきますか？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/879996.html</link>
<description>こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。今回は、キャビネットの天板や、シンクに使用されている「ステンレス」についてお話したいと思います。ステンレスとは、鉄に少なくとも10.5%以上のクロムを含有した合金鋼の総称で、「Stai...</description>
<dc:creator>mediarch</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T17:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装現場</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。<BR><BR>今回は、キャビネットの天板や、シンクに使用されている「<STRONG>ステンレス</STRONG>」についてお話したいと思います。<BR>ステンレスとは、鉄に少なくとも10.5%以上のクロムを含有した合金鋼の総称で、「Stain（サビ）」「Less（～しにくい）」を合わせた言葉で、決してサビないという意味ではなく、<STRONG>サビにくい性質を持った金属</STRONG>のことをいいます。<BR><BR>鉄にクロムを添加するとクロムが酸素と結合して鋼の表面に薄い保護皮膜 (不動態皮膜)を生成します。この不動態皮膜がさびやよごれの進行を防ぎます。またこの不動態皮膜は100万分の3mm程度のごく薄いものですが、大変強靭で、<STRONG>一度こわれても、周囲に酸素があれば自動的に再生する</STRONG>機能をもっています。<BR><BR><IMG class=pict height=129 alt=stainless_img_01 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/8/8/8874c7d6.jpg" width=150 border=0><IMG class=pict height=129 alt=stainless_img_02 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/b/3/b31d19da.jpg" width=150 border=0><BR><BR>ステンレスがサビてしまう原因として、薬品や現像液等によって不動態皮膜が破壊された時にサビが生じることがあります。<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/4/74327c20.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=155 alt=fig_2 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/4/74327c20-s.jpg" width=199 border=0></A><BR><BR>ステンレスには以下の種類があります。<BR><BR>【クロム系】<BR>マルテンサイト系　13%クロム<BR>代表的なものは<STRONG>SUS403</STRONG>、<STRONG>SUS410</STRONG>の13クロム系のステンレスです。 <BR><BR>フェライト系　18%クロム<BR>代表的なものは<STRONG>SUS430</STRONG>の18クロム系のステンレスです。<BR><BR>【クロム･ニッケル系】<BR>オーステナイト系　18%クロム8%ニッケル<BR>18クロムー8ニッケルの<STRONG>SUS304</STRONG>が代表的です。オーステナイト系ステンレスは一般に延性および靭性に富み、深絞り、曲げ加工などの冷間加工性が良好で溶接性も優れています。さらに<STRONG>耐食性も優れ</STRONG>、低温、高温における性質も優秀です。 <BR><BR>上記の中でも特に優れている鋼種としてSUS304があげられます。<BR>つまり、<STRONG>医院にて使用するステンレスは、耐食性に優れている「SUS304」が望ましい</STRONG>、ということです。<BR>既製キャビネットにおいても、各メーカーによって使用しているステンレスの種類は様々です。<BR>また、オーダーキャビネットにおいても、各工務店によって指定するステンレスの種類は様々です。<BR><BR><U>工務店に発注する際は、ステンレスの種類を聞くことを忘れずに。</U><BR><BR><BR><FONT color=#000099><FONT color=#990000>ステンレスなんて、見た目どれも同じで区別つかないよ～</FONT><BR></FONT>という先生へ。<BR>磁石を近づけてみてください。<BR>400系には磁性がありますので、磁石がくっつきます。<BR><STRONG>300系には磁性がありませんので、磁石がくっつきません。</STRONG><BR>※300系についても加工の方法によっては磁性を持つ場合があります。<BR><BR>今の診療室で使用しているステンレスはどちらでしょうか？<BR>ぜひ試してみてください。<BR><BR><BR>最後に、<STRONG>ステンレスのお手入れ方法</STRONG>ですが、<BR>きれいに保つには、ステンレスの表面がいつも酸素にふれている状態にすることですので、汚れが付着したらそのまま放置せず、すぐに拭き取るようにしましょう。自動的に不動態皮膜が再生します。<BR><BR>歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/875839.html">
<title>ホームページ制作、どこに頼めばイイ?</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/875839.html</link>
<description>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。
歯科の業界に限らず、よく聞かれることがあります。「ホームページってどこに頼めばいいかねぇ…」
以下は、企業（制作会社）、個人デザイナー、知り合いや身内、の3つに分類...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T23:17:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホームページ制作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。</P>
<P>歯科の業界に限らず、よく聞かれることがあります。<BR>「ホームページってどこに頼めばいいかねぇ…」</P>
<P>以下は、企業（制作会社）、個人デザイナー、知り合いや身内、の3つに分類したメリット・デメリットをまとめてみたものです。<BR>一概に下記のようには言い切れないものもありますが、<BR>「こういう傾向にある、こういう事が多い」というカンジで<BR>参考にしていただければと思います。。</P>
<TABLE style="LINE-HEIGHT: 1.7" cellSpacing=1 cellPadding=5 width=500 align=center bgColor=#cccccc border=0>
<TBODY>
<TR>
<TH scope=col bgColor=#ffffff>&nbsp;</TH>
<TH scope=col bgColor=#faf2e7>メリット</TH>
<TH scope=col bgColor=#faf2e7>デメリット</TH></TR>
<TR>
<TH scope=row bgColor=#e9f0f8>
<DIV>企業</DIV></TH>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・企業によっては、一流のデザイナーをかかえており、デザインセンスのよいHPが期待できる<BR>・ビジネスとしてしっかりと取り組める。信頼性がより高い<BR>・プログラムを駆使した高機能なサイト作りも可能。</TD>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・費用がかかる。個人に比べて、<BR>10～20万円高い相場。<BR>・営業、WEBディレクター、デザイナー・・・と絡んだ場合、医院の意図していることが伝わりにくい場合がある。<BR>・SEO料金が別途で高額</TD></TR>
<TR>
<TH scope=row bgColor=#e9f0f8>
<DIV>
<DIV>SOHO等</DIV>
<DIV>個人<BR>デザイナー</DIV></DIV></TH>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・小回りや融通がきく<BR>・料金が安い<BR>・ディレクション、写真撮影、ページ制作、メンテナンス、更新と、一人のデザイナーが一環して行える<BR>・キャッチコピー、原稿を任せられる場合がある<BR>・制作の段階から内部SEOを意識したページ作りを行える<BR>・歯科の知識は豊富な人が多い</TD>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・信用性が、企業に比べ薄い<BR>・歯科の知識を持ってないデザイナーに頼むと、労力がそれなりにかかる（素材、症例写真、文章など）</TD></TR>
<TR>
<TH scope=row bgColor=#e9f0f8>
<DIV>
<DIV>身内や </DIV>
<DIV>知り合い</DIV></DIV></TH>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・馴染みがあるぶん、格安ないし、割安で制作してもらえる</TD>
<TD vAlign=top bgColor=#ffffff>・あまり細かいことは言えず、また制作者も歯科の知識も殆ど持ち合わせていない場合が多い<BR>・大ざっぱなホームページが出来上がってしまう例が多い</TD></TR></TBODY></TABLE>
<P><BR>いかがでしょうか？いろいろな感想、ご意見をいただけたらと思います。<BR>わたくしミッキーが個人WEBデザイナーであるぶん、少し主観が入りまくっている感も否めないですが(^_^; この記事は気づいたときに追記、修正していきたいと思います。</P>
<P>以上、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーでした。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/890127.html">
<title>色の心理的効果</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/890127.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS。内装デザインナビゲーターのDental-styleです。突然ですが先日、カラーセラピストの方に出会いました。カラーセラピーとは人の心と体に深く働きかける色彩の効果を用いて安らぎを与えたり、心身のバランスを整え...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T12:31:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>みなさんこんにちは！<BR>歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS。<BR>内装デザインナビゲーターの<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>です。<BR><BR>突然ですが先日、カラーセラピストの方に出会いました。<BR>カラーセラピーとは人の心と体に深く働きかける色彩の効果を用いて安らぎを与えたり、心身のバランスを整えるものなのですが<BR><STRONG>色というのはそれだけ人間に与える影響が大きい</STRONG>のか・・・と改めて考えさせられました。<BR><BR>そこで今回は<STRONG>一般的に言われている色の持つ印象、心理的効果</STRONG>について簡単にまとめて見たいと思います。<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●赤</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=109 alt=赤 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/a/7aa40382.gif" width=109 border=0><BR>・前向きな気持ちになる<BR>・アドレナリンの分泌が盛んになる<BR>・暖かく感じる<BR>・食欲を増進させる<BR>・時間経過を早く感じさせる<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●オレンジ<BR></STRONG></FONT><IMG class=pict height=109 alt=オレンジ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/0/5/05c5c1c6.gif" width=109 border=0><BR>・食欲を増進させる<BR>・陽気な気分になる<BR>・やさしさや開放感を与える<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●黄色</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=109 alt=黄色 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/8/1/8135f03e.gif" width=109 border=0><BR>・集中力を発揮させる<BR>・記憶力を高める<BR>・注意を促す<BR>・気分が明るくなる<BR>・消化器系に効果がある<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●緑</FONT><BR></STRONG><IMG class=pict height=109 alt=緑 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/0/70d7adc2.gif" width=109 border=0><BR>・疲れを癒す<BR>・鎮静作用、緊張緩和などのリラックス効果がある<BR>・穏やかな気持ちになる<BR>・目の疲れに効果的<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●青</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=109 alt=青 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/9/79d37520.gif" width=109 border=0><BR>・集中力を高める<BR>・血圧を下げる<BR>・食欲を減退させる<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●ピンク</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=109 alt=ピンク hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/a/7a851386.gif" width=109 border=0><BR>・やさしい気持ちにさせる<BR>・緊張を和らげる<BR>・若く見せる<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>●白</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=110 alt=白 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/4/9/495eed51.gif" width=110 border=0><BR>・清潔な印象を与える<BR>・実際より軽く感じる<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>●黒<BR></STRONG></FONT><IMG class=pict height=109 alt=黒 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/4/8/4802d2ce.gif" width=109 border=0><BR>・気持ちを引き締める<BR>・暗い気持ちになる<BR>・実際よりも重く感じる<BR><BR>以上、<STRONG>あくまで一般的に言われている印象</STRONG>です。<BR><STRONG>感じ方も人それぞれ。<BR>まさしく<FONT color=#3366ff>十人十色</FONT></STRONG>かと思います。<BR><BR>以上、<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></STRONG></A>でした！<BR><BR>See you !!!<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/865396.html">
<title>床上げ工法の意外な落とし穴とは？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/865396.html</link>
<description>こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。歯科医院は床があがっている場合が大半です。そこで、今回は床上げ工法についてお話したいと思います。床上げの工法は様々あります。普通の事務所でも、床下にＬＡＮやコンセントを通す関...</description>
<dc:creator>mediarch</dc:creator>
<dc:date>2008-06-13T13:30:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装現場</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。<BR><BR>歯科医院は床があがっている場合が大半です。<BR>そこで、今回は<STRONG>床上げ工法</STRONG>についてお話したいと思います。<BR><BR>床上げの工法は様々あります。<BR>普通の事務所でも、床下にＬＡＮやコンセントを通す関係で、床上げしている場合もあります。<BR>多くは「ＯＡフロア」を使用していると思います。<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/e/1/e1356a49.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=80 alt=OAフロア hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/e/1/e1356a49-s.jpg" width=159 border=0></A><BR><BR>歯科医院では違います。<BR>これらを使用します。<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/9/7/97733a93.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=73 alt=プラ木レン hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/9/7/97733a93-s.jpg" width=159 border=0></A><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/8/785feddd.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=101 alt=万協フロアー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/7/8/785feddd-s.jpg" width=160 border=0></A><BR><BR>多くの場合、後者を利用します。<BR>なぜでしょう？<BR><BR>どちらも価格、施工方法等はさほど変わりないように思います。<BR>大きな違いは、足の太さです。<BR>床下には、エアー配管、バキューム配管、口腔外バキューム配管、ＣＤ配管、電気配線、、、色々な設備があるため、足が太いと邪魔になってくる場合があるのです。<BR><BR>それでは、どの種類を用いればいいのでしょうか？<BR>下の図をご覧ください。<BR><IMG class=pict height=150 alt=pr01_yp_zu hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/b/f/bf330968.gif" width=146 border=0><IMG class=pict height=154 alt=pr02_wp_zu hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/3/5/356a3395.gif" width=149 border=0><BR><BR>左図は、遮音タイプで使用する支持脚です。<BR>右図は、沈み込みの少ない補強用支持脚です。<BR><BR>さて、どちらがいいかお分かりになりますでしょうか？<BR><BR>歯科医院では、沈み込みの少ないタイプが好ましいです。<BR>遮音タイプは、住宅のリビング等で使用し、クッション性に富んでいます。つまり、歩くたびに沈み込むのです。<BR>歯科医院にて、診療台や什器を設置した状態で人が歩くと、かなり揺れてしまいます。ぐにゃぐにゃした床、というイメージでしょうか。<BR><BR>歯科医院にて、床上げする際は、沈み込みの少ない補強用支持脚を使用してください。<STRONG>意外な落とし穴なので、よく注意してください</STRONG>。<BR>見えない部分にも、専門の知識は組み込まれているのです。<BR><BR><BR>歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。 <BR><BR><BR>【先週のクイズの答え】<BR>電気屋さんでした。お分かりになった方、いらっしゃいましたでしょうか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/864912.html">
<title>行間は広めに取ろう。</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/864912.html</link>
<description>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。
歯科のホームページを見ていてよく気になるのが行間の設定です。院長先生の治療に対するお考えや治療説明、自己紹介など、文章もホームページでは見せるポイントの一つです。...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-11T22:33:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホームページ制作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。</P>
<P>歯科のホームページを見ていてよく気になるのが行間の設定です。<BR>院長先生の治療に対するお考えや治療説明、自己紹介など、文章もホームページでは見せるポイントの一つです。</P>
<P>以下の例は、行間を設定していないのと、しているのとで読みやすさにどれだけの違いがあるか？です。</P>
<P><IMG class=pict height=228 alt=行間 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/5/c/5cfe02d6.jpg" width=513 border=0></P>
<P>いかかでしょうか？どちらも「読むことは可能」ですが、行間を設定しただけでこれだけの違いがあります。</P>
<P>ちょっと気使うだけで見ているユーザーを離脱させる要因を取ることができます。<BR>先生のお考えや治療説明など、とても分かりやすくイイことを書いてらっしゃるのに行間の設定が…、もったいないなぁ…と感じるホームページをよく見かけます。<BR>行間の設定の仕方は「行間　設定」などのキーワードでたくさん出てきますので、ご興味のある方はぜひ。ホームページ担当のいらしゃる医院さんであれば「行間を広くとって」とお願いしてみてください。<BR>すぐにページ全体が読みやすくなることでしょう。</P>
<P>歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーでした。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/861150.html">
<title>電球の種類（ランプ・光源）-1</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/861150.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所がお贈りしていますＤＤＳ。内装デザイン・ナビゲーターのDental-styleです。照明器具の種類については以前にまとめさせていただきましたが今回は照明器具のランプ（光源）について簡単にまとめてみたいと思います。とは言っても...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-09T11:14:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさんこんにちは！<BR>歯科デザイン総合研究所がお贈りしていますＤＤＳ。<BR>内装デザイン・ナビゲーターの<A href="みなさんこんにちは！" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>です。<BR><BR><A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style/e/165e2736fc7c954a5d8d6c405abf7caf" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff6600>照明器具の種類</FONT></STRONG></A>については以前にまとめさせていただきましたが<BR>今回は照明器具のランプ（光源）について簡単にまとめてみたいと思います。<BR>とは言ってもランプのランプの種類には様々なものがあり<BR>一度にご説明するのは困難ですので数回に分けてご説明させていただきます。<BR><BR>第1回目の今回は<FONT color=#3366ff><STRONG>ランプの大分類</STRONG></FONT>について。<BR><BR>ランプは大きく分けると<STRONG>3種類に分類</STRONG>されます。<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>①白熱灯<BR><IMG class=pict height=80 alt=白熱灯 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/9/e/9e9e82e6.jpg" width=408 border=0><BR></FONT></STRONG>フィラメントを熱し発光させるもので効率は低いが演色性が非常によく暖かみのある光色が好まれる場所や<BR>調光・集光を要する場所に用いられます。<BR>様々種類がありますが代表的なもとしては<BR><BR>・普通球<BR>・クリプトンランプ<BR>・ハロゲンランプ<BR>・リネストラランプ<BR>など様々なものが存在します。<BR><BR><FONT color=#3366ff><STRONG>②放電灯<BR></STRONG></FONT><IMG class=pict height=80 alt=蛍光灯 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/2/c/2c148206.jpg" width=400 border=0><BR>ランプ内に電子を放電し発光する構造で効率がよく寿命が長いのが特徴です。<BR><BR>・蛍光灯<BR>・ＨＩＤランプ<BR>等がありそれぞれが更に細分化され様々な種類が存在します。<BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff>③その他</FONT></STRONG><BR><IMG class=pict height=84 alt=ＬＥ1 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/1/b/1bd6e064.jpg" width=84 border=0><IMG class=pict height=84 alt=ＬＥ2 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/0/0/00329cd8.jpg" width=84 border=0><BR>白熱灯、蛍光灯以外のランプで新技術等を用いた今後普及するであろうランプです。<BR><BR>・ＬＥＤ<BR>・ＥＬランプ<BR><BR>以上、簡単にご説明させていただきましたが<BR>各ランプの説明ついては後日改めて詳しくご説明したいと思っております。<BR><BR>以上、内装デザイン・ナビゲーターの<A href="http://cms.blog.livedoor.com/cms/article/みなさんこんにちは！" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>でした。<BR>See you !]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/854537.html">
<title>【クイズ】この腰袋は何の職人さんでしょーか？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/854537.html</link>
<description>こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。今回は、趣向を変えて、クイズ形式にしてみました。工事現場で最も活躍するのは、ずばり、職人さん達です。設計者がいても、現場監督がいても、現場は動きません。何も完成しません。最終...</description>
<dc:creator>mediarch</dc:creator>
<dc:date>2008-06-06T13:30:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装現場</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。<BR><BR>今回は、趣向を変えて、クイズ形式にしてみました。<BR><BR>工事現場で最も活躍するのは、ずばり、職人さん達です。<BR>設計者がいても、現場監督がいても、現場は動きません。何も完成しません。<BR>最終的に作り上げるのは、職人さん達です。<BR><BR>さて、そんな職人さんの腰には道具が巻きついてます。<BR>腰袋といいます。腰道具とも言うみたいです。<BR>これらは職種によって、色々違うのです。<BR>水道屋さん、電気屋さん、大工さん、塗装屋さん、仕上屋さん、、、あげればきりがありません。<BR>色々な職種の方がいらっしゃいます。<BR><BR>さて、それでは、いよいよクイズです。<BR><STRONG>下の写真の腰袋は、何の職人さんでしょうか？</STRONG><BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/3/8/3843a3c2.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=腰袋 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/3/8/3843a3c2-s.jpg" width=160 border=0></A><BR><STRONG><FONT size=2>職人さんの腰袋</FONT></STRONG><BR><BR>ペンチ、ニッパー、マイナスドライバー、プラスドライバー、玄能、、、色々ぶらさがってます。<BR>よく使う道具が手の届く範囲にあるので、非常に便利です。<BR>でも、実際に持つと、かなり重たいです。これらを腰にぶらさげて脚立のぼったり、動き回ったりしてるなんてすごいです。<BR><BR><STRONG>現場見学に行かれる場合がありましたら、腰袋を付けさせてもらってください。なかなか出来ない体験なので、面白いと思いますよ。<BR></STRONG><BR>それでは、クイズの答え、お待ちしております！<BR>答えは来週お答え致します♪<BR>お楽しみにっ！<BR><BR>歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/855510.html">
<title>お問い合わせフォームに「リセット」ボタンはいらない？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/855510.html</link>
<description>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。
最近、送信フォームなどのお問い合わせ入力画面で「リセット」や「クリア」ボタンなどは必要ないといわれています。確かに、今までどうして気が付かなかったんだろうというカ...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-04T11:31:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホームページ制作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。</P>
<P>最近、送信フォームなどのお問い合わせ入力画面で「<STRONG>リセット</STRONG>」や「<STRONG>クリア</STRONG>」ボタンなどは必要ないといわれています。<BR>確かに、今までどうして気が付かなかったんだろうというカンジです。間違って「リセット」や「クリア」などのボタンを押してしまって、<STRONG>入力した内容がすべて消えてしまったとしたら…。</STRONG>ユーザーはがっかりして帰ってしまうかもしれません。</P>
<P><IMG class=pict height=244 alt=お問い合わせフォーム hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/5/b/5b3b5c5f.jpg" width=505 border=0><BR><BR>「それなら、対策としてページ右上にでも電話番号を表示しておけば？」<BR>…かりに電話をかけさせる注意書きを施したとして、電話をかけてくださる患者さんはどれだけいるのでしょうか？<BR>ネットを使ってメールでお問い合わせをしたくて入力しているのに、あとからしょうがなく電話にて…。うーん、あまり親切ではありませんね。。</P>
<P>フォームを気持ちよく入力してもらうため、ユーザーを途中で離脱させないための一つのポイントでもあります。</P>
<P>最近、ホームページの「<STRONG>コンバージョン</STRONG>」という言葉が頻繁に使われています。<BR>コンバージョンとは「<STRONG>来訪したユーザーのうち、そのWEBサイトでお問い合わせフォームや商品購入など、具体的な行動をどれだけおこしているか</STRONG>？」という意味です。<BR>「コンバージョンを上げよう、あげよう」という言い方をします。</P>
<P>歯科のホームページにおいてもそれはとても重要で、いくらホームページを見てくれているからといっても、最終的なお問い合わせフォームなどで具体的な行動を患者さんが起こさなければ、ホームぺージの役割としては、とてももったいないです。</P>
<P>コンバージョンを上げるためのやり方としての些細なことですが、今後、このコンバージョンをあげるやりかた、ユーザーがよりホームページを見易く分かりやすく使えるための気を使う点について色々書いていこうかと思います。</P>
<P>歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーでした。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/848388.html">
<title>設計と施工の違い</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/848388.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS！内装デザイン・ナビゲーターのDental-styleです。突然ですが質問です。みなさんは「設計」と「施工」の違いについて答えられますか？そう言われると・・・・。といった方がほとんどではないでしょうか？実際にク...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-06-02T10:15:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>みなさんこんにちは！<BR><BR>歯科デザイン総合研究所がお贈りするDDS！<BR>内装デザイン・ナビゲーターの<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>です。<BR><BR>突然ですが質問です。<BR>みなさんは<STRONG><FONT color=#3366ff>「設計」と「施工」の違いについて</FONT>答えられますか？</STRONG><BR><BR>そう言われると・・・・。といった方がほとんどではないでしょうか？<BR>実際にクライアントであるドクターに初めてお会いした際に<BR>同様の質問をするとほとんどの方がご理解されていないか<BR>大きな誤解をされているようです。<BR><BR>そこで今回は<STRONG>設計と施工の違いについて簡単にご説明したいと思います。</STRONG><BR><IMG class=pict height=140 alt=s1 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/8/2/822e0d94.jpg" width=209 border=0><IMG class=pict height=140 alt=s2 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/3/9/390e605f.jpg" width=179 border=0><IMG class=pict height=140 alt=s3 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/1/e/1e51c9e2.jpg" width=93 border=0><BR><STRONG><FONT color=#3366ff><BR>●設計者</FONT></STRONG>（設計事務所・デザイン事務所等）<BR>建築家やデザイナーなど文字通り<STRONG>設計をする人</STRONG>のことです。<BR>クライアントから与えられた様々な条件（各種要望、コスト、スケジュール等）を基に<BR>総合的に判断し設計を行い<STRONG>「設計料」（デザイン料）と言う名の報酬を得る</STRONG>ことで生計を立てている人を言います。<BR>施工段階においては工事が設計図通りに行われているかの確認業務である<STRONG>「設計監理」</STRONG>を行います。<BR>基本的に<STRONG>工事は行いません。</STRONG><BR>少なくても私の周辺で工事を請負う設計者は<STRONG>一人もおりません。</STRONG><BR><BR><STRONG><FONT color=#3366ff><BR>●施工者</FONT></STRONG>（工務店、ゼネコン等）<BR>工務店やゼネコンなど<STRONG>工事を請負う方々</STRONG>のことです。<BR>契約図書（契約書、設計図等）に基づき<STRONG>工事を行い利益を得る</STRONG>お仕事。<BR>通常の場合、元請け会社が各工事の下請け会社を束ねるような構図で成り立っています。<BR>現場の安全管理、品質管理、工程管理等の<STRONG>「工事管理」</STRONG>を行います。<BR><BR>以上、ものすごく簡単な説明ですが<BR>ひと言で表現すれば<BR><STRONG>「設計」で利益を上げて生活しているのか<BR>「工事」で利益を上げて生活しているのかと言うことですね。</STRONG><BR><BR>歯科の場合は「設計」と「施工」を一括で請負うシステムが従来は一般的だったので理解しにくいのかもしれませんね。<BR><BR><STRONG>この辺りのお話が理解できると設計者や施工者とのコミュニケーションがスムーズになると思いますよ。<BR></STRONG><BR>また、工事における<STRONG>「カンリ」には「監理」と「管理」の2種類がある</STRONG>ことに気付きましたか？<BR>それぞれについては後日改めてお話したいと思います。<BR><BR>以上、<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></STRONG></A>でした。<BR>See  you !</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/840855.html">
<title>エアコンの室外機、どこにありますか？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/840855.html</link>
<description>こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。突然ですが、下の写真をご覧ください。エアコンの室外機を屋上に設置しました。 眺めがいいですねー 風の通りもよく、気分爽快です。ということではなく、、、室外機の置き場と、室外機は...</description>
<dc:creator>mediarch</dc:creator>
<dc:date>2008-05-30T11:30:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装現場</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。<BR><BR>突然ですが、下の写真をご覧ください。<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/mediarch/imgs/2/4/244549c2.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=107 alt=244549c2.JPG hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/mediarch/imgs/2/4/244549c2-s.JPG" width=160 align=top border=0></A><BR clear=all><FONT size=2><STRONG>エアコンの室外機を屋上に設置しました。 眺めがいいですねー</STRONG></FONT> <BR><BR>風の通りもよく、気分爽快です。ということではなく、、、<BR>室外機の置き場と、室外機はどれくらい離れてますか？ということです。<BR><BR>初期投資や、メンテナンスの部分で、大きく費用が変わってくるのです。<BR>簡単にご説明致しますと、マンションの室内に壁掛けエアコンで、窓のすぐ下のベランダに室外機、という場合と、大きな商業施設で天井埋め込みエアコンで、室外機は一体どこにあるか分からない、という場合を想定してみてください。<BR><BR>室内機と室外機をつなぐ、冷媒管の長さが全くことなることにお気づきだと思います。<BR><BR>大きな商業施設だけではなく、小さなテナントでも同様のことが言えます。<BR>隣のビルとの境に、地面に設置していいのか、３階の屋上に設置しなければいけないのか。この違いにより、家庭用で大丈夫なのか、業務用のパワフルなものじゃないとダメなのか、に差が出てまいります。<BR>また、入れ替えやメンテナンスの場合も、それら冷媒管を入れ替えるのであれば、同様の場合が考えられます。<BR><BR>こういった空調設備関連については、新規設置はもちろん、原状回復のときにも係わってきますので、<BR>ビル側が設置するのか、施主側なのか、家庭用で大丈夫か、業務用にした方がいいのか、色々と施工業者と検討して決めてみてください。<BR><BR>歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/842414.html">
<title>独自ドメインによるブログ。何がイイの？</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/842414.html</link>
<description>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。
歯科医院さんのブログによる発信も1～2年前に比べるとホントに多くなってきました。FC2ブログやLiveDoorブログなど、無料ブログサービスでお手軽に始められるのが拍車をかけて...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T18:01:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>歯科 ホームページ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。</P>
<P>歯科医院さんのブログによる発信も1～2年前に比べるとホントに多くなってきました。FC2ブログやLiveDoorブログなど、無料ブログサービスでお手軽に始められるのが拍車をかけているようです。</P>
<P>さて今日は、元々持っているドメイン（<A href="http://www.○○○.com/">http://www.○○○.com/</A>）ではじめる<BR>独自ドメインによるブログのメリットについてです。</P>
<H3>独自ドメインによるブログのメリット</H3>
<P>独自ドメインのブログ、導入されている医院さんは無料サービスのブログに比べると少ないです。同じドメイン下ではじめると、例えばURLはこんなカンジです。</P>
<P><A href="http://www.○○○.com/blog/">http://www.○○○.com/blog/</A><BR><A href="http://blog.○○○.com/">http://blog.○○○.com/</A></P>
<P>URLの羅列の見た目も無料サービスのに比べるとスッキリキレイです。他…<BR>・デザインやレイアウトなどのカスタマイスが自由<BR>・その為、既存のホームページと違和感の無いデザイン、レイアウトが可能になる<BR>（導入にはデザイナーに頼むことが大半になるため、おそらく違和感のないデザインとレイアウトになる場合が大半。しかし一部の無料サービスでも統一は可能です）<BR>・そのため、ユーザーを迷わせない、ホームページへの誘導がよりつながる<BR>・記事を書くたびに同じURLでページ数が増えるため、SEO対策に有効<BR>・広告表示がない</P>
<P>…などでしょうか。他にも見た目の印象がよい、信用度が少しあがる、独自ブログという満足感（自己満足ともいう…(^^;）などでしょうか。。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/8/e/8ea301e2.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=265 alt=blog hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/8/e/8ea301e2-s.jpg" width=459 border=0></A><BR><BR></P>
<P>もちろん無料ブログサービスによるメリットもあります</P>
<H3>無料ブログサービスのメリット</H3>
<P>・簡単に導入できる、無料で利用できる<BR>・記事を書くたびにいろいろな場所へ発信する機能が最初から付いている<BR>　（Ping機能-ぴんきのう-というものです）<BR>・顔文字、アバターなどの楽しめる機能がたくさん付いている<BR>・サイドバーなどへ医院ホームページのリンクを貼っていた場合、<BR>　記事を書くたびに医院ホームページへのリンクが増える<BR>　（SEOとして効果的、そのサービスによっても増えないものもある）</P>
<P>…などでしょうか。<BR>もちろん独自ドメインでも上記のことは可能です。また、一部の無料ブログでは、独自ドメインにできるサービスもあるようです（有料）</P>
<P>また、無料ブログの記事タイトルを、既存の<A href="http://www.dds-j.com/archives/831036.html" target=_top>医院ホームページのTOPページなどに常時表示する方法</A>もあります。詳しくは<A href="http://www.dds-j.com/archives/831036.html" target=_top>先日の記事</A>をご覧ください。</P>
<P><BR>わたくしの個人的な感想としては、デザイナーの観点からすれば、独自ドメインでやらせていただいたほうがやりがいがあります。</P>
<P>しかし、一番おススメするのは、<STRONG>どちらもやったほうがよい</STRONG>、ということでしょうか。<BR>運用方法は、独自ドメインを院長先生などが書き、無料ブログサービスはスタッフの皆さんに書いてもらう…、などルーチンワークにしてしまえば、続けられるかと思います。SEOの対策はもちろんそうなのですが、意外と既存の患者さんが見てくれたりしているものです。</P>
<P>それぞれのメリットを生かし、効果的にブログを運用していきたいですね。</P>
<P>歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーでした。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/843394.html">
<title>センサーライト</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/843394.html</link>
<description>みなさんこんにちは！歯科デザイン総合研究所、内装デザイン・ナビゲーターのDental-styleです。今年は何だか雨の日が多いですね。このまま梅雨入りしてしまうのでしょうか？さて、今回は最近よく見かけるセンサーライトについて取上げてみたいと思います。人を感知するとス...</description>
<dc:creator>dentaldesignstation</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T07:13:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装デザイン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>みなさんこんにちは！<BR>歯科デザイン総合研究所、内装デザイン・ナビゲーターの<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff6600>Dental-style</FONT></STRONG></A>です。<BR><BR>今年は何だか雨の日が多いですね。<BR>このまま梅雨入りしてしまうのでしょうか？<BR><BR>さて、今回は最近よく見かける<STRONG><FONT color=#3366ff>センサーライト</FONT></STRONG>について取上げてみたいと思います。<BR><BR>人を感知するとスイッチが入るアレです。<BR>必要な時だけswitch on！<BR>本当に便利で合理的な商品ですよね。。<BR>そんなセンサーライトも進化しているようです。<BR><BR>そのひとつがトイレに最適な<FONT color=#3366ff><STRONG>換気扇連動型センサーライト</STRONG></FONT>。<BR><IMG class=pict height=180 alt=ｗｃ1 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/f/5/f5381328.jpg" width=138 border=0><IMG class=pict height=180 alt=ｗｃ2 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/b/d/bd728354.jpg" width=180 border=0><IMG class=pict height=180 alt=ｗｃ3 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/2/1/21831663.jpg" width=136 border=0><BR>トイレには照明と換気扇がつきものですよね。<BR>その<FONT color=#3366ff>両方をセンサーにて制御する優れもの</FONT>。<BR>人がトイレに入ったらセンサーが感知しswitch on！<BR>人がトイレを出たらswitch off！<BR>これだけなら何てことないですよね。<BR>ところがここからが換気扇連動型センサーライトの凄いところです<BR>照明は消えても<FONT color=#3366ff><STRONG>換気扇はすぐには消えず５分後に消えるのです</STRONG></FONT>。<BR><IMG class=pict height=137 alt=ｗｃ4 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/6/7/678a2f0c.gif" width=185 border=0><BR>うわー、なんて心遣いなんだ・・・。<BR>ちょっとした配慮ですが感動さえ覚えますね。<BR>人間も機械に負けない心遣いを提供したいものです。<BR><BR>以上、<A href="http://blog.goo.ne.jp/dental-style" target=_blank><FONT color=#ff6600><STRONG>Dental-style</STRONG></FONT></A>でした。<BR>See you !</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.dds-j.com/archives/830957.html">
<title>レントゲン室のドア枠にも鉛は入っています</title>
<link>http://www.dds-j.com/archives/830957.html</link>
<description>こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。今回は、レントゲン室の建具と、建具の回りにある枠についてです。建具というのは、ドアのことです。まずは、下の写真をご覧ください。レントゲン建具枠の断面です上から見た写真です。上...</description>
<dc:creator>mediarch</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T11:42:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>内装現場</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、歯科デザイン総合研究所の歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタです。<BR><BR>今回は、レントゲン室の建具と、建具の回りにある枠についてです。<BR>建具というのは、ドアのことです。<BR><BR>まずは、下の写真をご覧ください。<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/d/f/dfad2664.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=レントゲン建具枠 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/d/f/dfad2664-s.JPG" width=160 border=0></A><BR><STRONG><FONT size=2>レントゲン建具枠の断面です</FONT></STRONG><BR><BR>上から見た写真です。上がレントゲン室内、下が診療室側、左がレントゲン室に入る入り口部分、右が壁になる部分です。<BR>分かりづらいので、図解します。<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/2/f/2f81d26c.gif" target=_blank><IMG class=pict height=119 alt=レントゲン建具枠の断面 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/2/f/2f81d26c-s.gif" width=160 border=0></A><BR><FONT size=2><STRONG>赤が鉛、黄色が放射線、そのほかは石膏ボードやLGSや建具です。</STRONG></FONT><BR><BR>どこの医院でも、方法は違うにしても、上記のような感じで鉛が入っていると思われます。<BR><BR>完璧に放射線が遮断されております。<BR><BR>壁に鉛を入れるのも大変ですが、建具や建具枠にも鉛を入れる作業はなかなか大変です。<BR>この辺りが、「<STRONG>鉛工事は専門業者に</STRONG>」ということになるのだと思います。<BR><BR>さて、建具にも鉛を入れるのですが、入れる位置が問題なのです。<BR>またまた、図解します。違いがお分かりになりますでしょうか？<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/0/6/06cf2e29.gif" target=_blank><IMG class=pict height=118 alt=レントゲン建具枠の断面 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/dentaldesignstation/imgs/0/6/06cf2e29-s.gif" width=159 border=0></A><BR><STRONG><FONT size=2>建具に鉛を入れているのに、放射線が遮断されてません。</FONT></STRONG><BR><BR>内側か、外側か、の違いです。<BR>建具を吊る作業にも、裏表があるので注意が必要です。<BR><BR>先生の医院では如何でしょうか？建具の断面を見るには、上から見ると鉛が見える場合があります。<BR>脚立等に登って、ぜひ見てみてください。なかなか面白いものです。<BR><BR>歯科内装工事現場・ナビゲーターのフジタでした。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>