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2008-06-11

行間は広めに取ろう。

こんにちは。DDS!歯科デザイン総合研究所、歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーです。
歯科のホームページを見ていてよく気になるのが行間の設定です。
院長先生の治療に対するお考えや治療説明、自己紹介など、文章もホームページでは見せるポイントの一つです。
以下の例は、行間を設定していないのと、しているのとで読みやすさにどれだけの違いがあるか?です。
行間
いかかでしょうか?どちらも「読むことは可能」ですが、行間を設定しただけでこれだけの違いがあります。
ちょっと気使うだけで見ているユーザーを離脱させる要因を取ることができます。
先生のお考えや治療説明など、とても分かりやすくイイことを書いてらっしゃるのに行間の設定が…、もったいないなぁ…と感じるホームページをよく見かけます。
行間の設定の仕方は「行間 設定」などのキーワードでたくさん出てきますので、ご興味のある方はぜひ。ホームページ担当のいらしゃる医院さんであれば「行間を広くとって」とお願いしてみてください。
すぐにページ全体が読みやすくなることでしょう。
歯科ホームページ制作・ナビゲーターのミッキーでした。

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